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ブライダル プチギフト はこちら
お赤飯、祝万寿をご用意いたします
帯の内祝、出産内祝、命名内祝、お誕生祝、入学内祝、
還暦お祝、喜寿の祝、米寿の祝、卒寿の祝、白寿の祝、快気内祝、本復内祝、地鎮祭祝、棟上げ祝、新築内祝、開眼内祝、建碑内祝、
さらには、周年行事のお祝い、ご婚礼引き出物、等々
関西では昔から親戚ご近所への新婦のお披露目に、腰高のお万寿に花嫁の名を添えて配るしきたりがあります。お万寿の白色は清純を表わし嫁ぎ先の家風に染まって円満な家庭をつくっていくことの誓いを表します。京都ではお嫁さんのお万寿として誰からも好まれ、喜びを分かちあう縁起のよいものとして人気があります。また、お二人の門出とご両家のお喜び心をこめて、紅白万寿もご利用いただいております。
御婚礼お赤飯 ⇒ 商品説明
大昔にお客をもてなした後の土産として、馬を庭に引き出して与えたことから引き出物が始まりました。鳴海餅はその引き菓子として、お万寿とお赤飯をご用意いたします。
赤飯はこの時、巴(ともえ)の型に押し白むしと併せて紅白にすることがあります。巴型はヤマトの時代よりお守りとして身につけていたことから、災いを遠ざけるものとされています。昔ながらのものから今風のシャレた進物箱まで各種ございます。
ご婚礼のお赤飯
産の餅
新しい生命の誕生を祝い、男児は三重女児は二重の白餅を配ります。
背負い餅
一歳の誕生日を祝い「足が丈夫に育ちますように」という願いをこめて、一升餅を背負わせて歩かせます。
傘の餅 ⇒ 飾り方
四十九日の法要の仏前に供えます。下段から(16,16,9,4,3,1)と積み上げ最後に傘の型の餅をかぶせます。
小餅は参会者に配り傘型の餅は四方から引きちぎる習わしがあります。
→宗派によって異なります。
不祝儀
ご法要などにお使いいただくものとしては、次の品がございます。
「黄白上用万寿」(青白など地域により色は異なります)
「おはぎ詰合せ」 「やきもち詰合せ」 「白むし折詰各種」
 
 
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