雑煮(ぞうに)の由来(ゆらい)
餅(もち)・大根(だいこん)・昆布(こんぶ)・いりこなど色々(いろいろ)な物(もの)を煮(に)て混(ま)ぜたので煮雑(にまぜ)と 呼(よ)ばれていたのが雑煮(ぞうに)となりました。むかしは、元日(がんじつ)だけに食(た)べるもの ではありませんでした。
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